こんにちは!アシスタント兼広報のEimiです。
2026年9月19日(土)にベルサール新宿南口で開催された ServerlessDays Tokyo 2026 DAY1に、クラウドネイティブはゴールドスポンサーとしてブース出展しました。当日は弊社の前田もセッションに登壇しています。
今回は、当日のブースの様子と前田のセッションについてレポートします。
ブース出展の様子
会場には国内の開発者の方だけでなく、海外からの参加者の姿もあり、会場全体がとても熱気にあふれていました。
今回はブースを回るスタンプラリーが実施されていたこともあり、たくさんの方にクラウドネイティブのブースにも立ち寄っていただきました。お話ししてくださった皆さま、ありがとうございました!
ブースで配布していたクラウドネイティブのステッカーは、おかげさまで途中で配布終了となりました。受け取れなかった方、また次回のイベントでぜひ!
ブース垂れ幕のかわいいキャラクターは、須藤あどみんといって、弊社のオリジナルキャラクターです。かわいいですよね。実はあどみんちゃんのステッカーもあるので、今度イベントの時に配布しようと思っています!
個人的にはあどみんちゃんのアクキーやめじるしチャームが欲しいです。
https://x.com/CloudNative_inc/status/2101105466369810660
前田のセッション「バイブコーディングで作ったプロダクトをどう安全に動かすか」
DAY 1 の 13:00〜13:45、Track Aで、IDチームの前田章が登壇しました!
Vibe Coding(バイブコーディング)が当たり前の道具になりつつある今、「禁止する」のではなく、どうすれば安全に動かせるかをテーマにしたセッションです。「意図した通りに動く」ことと「問題がない」ことは別物である、という前提から、守りの仕組みをプロダクトの外側に置くという考え方が紹介されました。
前田さんの話は社内勉強会でも何度か聞いたことがあったのですが、改めて聞いても、技術の知識が多くない人でも理解しやすい内容だと感じました。私のように非エンジニア職でも、「何が危ないのか」「どこで止めればよいのか」がイメージしやすかったです。さすが!
セッションの詳しい内容や発表資料は、前田さん本人の登壇レポートにまとまっています。ぜひあわせてご覧ください!
おわりに
ブースにお越しいただいた皆さま、セッションを聞いてくださった皆さま、そして運営の皆さま、ありがとうございました。
クラウドネイティブでは今後もイベントへの出展・登壇を予定しています。会場で見かけた際は、ぜひお気軽にお声がけください!